哲学クラフト

いやいや ”少年少女” は面白すぎるね 最高。

拝啓

肌寒い季節になりましたね。
みなさん、風邪などひいてはいませんか?
もしそうなら 「 帰れ!」
とは言いませんが、くれぐれも 私には移さないよう、気をつけてください。

さて
当ブログを始めて、まもなく一年が経とうとしています。

これまでお越しいただいた方々には、
このような堅い内容のブログに、「 よく飽きずにいらしていただいた 」 と
心から感謝したい。
 ひとりで酔っているよりも 皆さんと共に酌み交わすお酒のほうが 断然美味いですから

コメントをくださる皆さんは、どなたも 大変魅力的な方で、
そのくださるコメントも、とても刺激的で、さらに皆さんのブログはいつも おもしろい 興味をそそる エントリーが公開されていて
ブログを始めてこの一年、飽きることなく そりゅあ たまに 飽きることもありましたよ 自分自身、日々 楽しく 成長してこれたのではないかな と思っています。
本当にありがとう。

特に後半期は、皆さん無くしては存在しなかったエントリーも数多くあり、このブログは皆さんの作ったものだ ( というのは言い過ぎですが )、それに近いくらいの思いでいます。


さて、ここで話は変わります。


・・・

と、いうことで

一年という節目を期に、このブログの更新を休もうと思います。
いや、完全休養というのでは、自分にとってマイナスになるということもたやすく想像できますので、ベターな策として、更新を大幅に減らす という形にしようと思います。
「 いまはそう考えている 」 ということ ですので、またすぐ方向を変える可能性はあります。 当然です!

もちろん、ココの更新は少なくても、皆さんのブログにはたくさんお邪魔させてもらうつもりでいます。つもりです。

と、いうことです。


「 もう一年か・・・ 」


    皆様への大きな感謝の気持ちと、これからのヨロシク をお伝えしたく
    キーボードを打ちました
                                                  敬具


日記 | コメント:15 | トラックバック:0 |

哲学カミングアウト

            私は

              面倒くさがりで 大雑把で いい加減で

                              完璧主義者  で ある



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come around


          いつまでもその場に 留まるだけのものなど 存在しない

              すべては巡るもの   運も 金も 人も



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女心と男


     「 彼女が信じられない行動をしたんだ・・・
      まさか、あんなことをする娘だったなんて・・・ 」


     彼女は、キミの気をひこうとして
     本来の自分そっちのけで、キミの好みに合わせようと
     そういう行動をとったんだ。
 
     冷静なキミであれば、それに気づくことができただろう。
     だって考えてごらんよ、彼女がそんなことをする娘に見えるかい?
     むしろそれは キミがやりそうなこと だったろう?

     キミは知らなかったようだね。
     ” 賢いものは意外と大胆だ ” ということを。

     彼女はキミを見ていたんだよ。
     そして、それをキミに伝えたかったんだ。
     「 私は あなた好みに。 あなたの隣にいれる女よ 」 とね。

     女っていうのは、いつも、愛する男に、自分を見ていて欲しいんだ。
     見ていてくれるって、信じているんだ。
     女は、愛する男に 「 頭を撫でてほしい 」 と思っているんだよ。

     だけど、彼女も男をわかっていなかったんだね。
     男が ロマンティストだということを。
         二つのことを同時に考えられるほど器用じゃないということを。
         自分を知らない愚か者 であるということを。

     二人とも、わかっていなかったんだよ。気づけないものなんだよ。
     恋とは冷静さが欠けてしまうもの だからね。
     恋とは実は 自分に夢中になるもの だからね。


      男は馬鹿だから 気づくことができない
             女がどれほど賢く、優れた生き物なのかを

      女は理想が高いから 知ることができない      
             男がどれほど繊細で、傷つきやすい生き物なのかを



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ルームメイト


           「 納得できない気持ち 」 と 「 現実 」 は 相対する

            だが 同居している


           「 満足できること 」 と 「 想い 」 は ときに 相対する

            しかし 同居している



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100%


           そう 常に どんなことにも 100%はない

           いいことも 悪いことも  いい意味でも 悪い意味でも



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解せぬ者


             ” 理解できないモノ ” を許すことはできない

             それゆえ 理解する必要がある

 
             わかってさえいれば

             大抵のことは大目に見ることができる

             こちらで対処できれば 許せないことは減る


              ” 許せないモノ ” とは

              ” 理解できないモノ ” にほかならない



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記憶さえ嘘をつく者


 嘘 をつく人間を信じてはいけない

 嘘をつく者は、何度でも嘘をつく

 
最もタチが悪いのは、自分で自分が嘘をついていることに気づいていない者、記憶すら変えてしまう者 だ。

私はこの手の人間を知っている。
それも完全に確認出来る者だけで3人。そこまで付き合いのない者を含めると、さらにその数は増える。

彼 ( 彼女 ) らは、自分が正しくなくてもいい と口にする。
証拠や過去の事例がなければそうは言わないが、目の前に証拠を差し出してやると、とたんにそう言い出すのだ。

証拠があると、それを認める方向ではなく、判断を人に委ねるといった方向へ向かう。
「 自分は間違っているとは思わないが、人はそう言う・・・ 」 と、逃げる

「 自分が間違っている と、そう思われてもしょうがない 」 と言う。
間違いを目の前に提示しているのに、まだそんなことを言う。

「 私はバカだからわからない 」 と、見るだけでわかるものにさえ、そういう言葉を吐く。

彼らが自分の過ちを、真に認めることはない。
( その為に必要になるのが記憶の改ざんであり、思考の逃避なのだ )

自分を卑下する言葉を出せば、逃げられると感じている。
人の優しさを誤解している。

自分は自分に自信をもっていない と口にすれば
自分は弱い人間だと提示すれば 何でも許される と判断するのだ。

「 ぜんぶ私のせい それでいい 」
そうやって言ってしまえば、それでおさまると思っている。
あとは逃げ でいいと判断している。もっとボロが出る前に思考を止めてしまう。

” 人が私のせいにする ”
記憶の改ざんを伴い、そういう形をとることによって、自分の気持ちをも完璧に守る。

外からも守り、内からも守るから、こちらからはどうしようもできない。
それが彼らのやり方である。

何が恐ろしいって、それを無意識にやっている ということだ。 ” 根が卑怯者 ” なのだ。


彼らに 嘘をついている という意識はない・・・。


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人間的センス2


        「 正直な人間が好きだ 」

        嘘で塗り固め、
        自分の意志も伝えることのできない人間は 好きになれない

        人はその優しさから ウソをつくこともあるが

        その優しさが人を傷つけることもあるし、仇になることもある
        そしてそれがクセになることも知っている

        ウソに優しさを感じることもあるが 正直な それ にはかなわない
        ” して欲しい ” ことがあれば ” して欲しい ” と言ってほしい


        「 常に正直でありたい 」

        ときには ウソとなることも言わなければならないだろうが
        私はいつでも 自分に正直でありたい



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解釈デキル


    世の中すべては解釈できます

    いかようにも解釈できます

    必要となるのは、決めつけないこと、可能性を求めること、それだけです

    ゆえに ( 裏を返せば ) ときには 決めつけてしまうこと も必要となるのです



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束縛とは version 男 & version 女


               キミには選択権がある

               僕に束縛されない という権利がある

               選ぶのはキミだ


               「 私があなたを束縛してる?

                バカ言ってないで早く帰ってきなさい 」



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ウソナンバー799


                 僕はウソをつく

                 「 気にしてないよ 」 と嘘をつき

                 「 どうでもいいよ 」 と嘘をつく


                 いいよ 僕は大丈夫だから

                 好きなところへ行っても いいんだよ



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人間的センス


      嘘をつくことのできない人間は

      他人の秘密や

      話してはいけないような秘密を守る こともできない

      とも 言えてしまう


      聞かれたことに常に正直に答えること だけが 正解 ではないだろう

      真実を語ることだけが 勇気ではない

      思っていることを口に出すだけなら子供のほうが遥かに優れている

      自分の利益や保身のために嘘をつくなど論外であるが

      世の中をある程度経験した者に当てはめれば

      何でも口に出してしまうことは、弱さや傲慢さ でしかない

      人の気持ちや立場を考えることができない、それは ” 強さ ” ではない


      ディズニーランドでは

      誰が何と言おうと 「 ミッキーマウスは居る 」 のだ

      「 サンタクロースは 良い子にしてれば来てくれる 」 んだ


      もちろん、嘘をつくことをお勧めしているわけではないが

      「 目の前の現実以外は認めないし、現実以外は語らない 」

      そんな器の小さな人間にはなるな と言いたい
 

           くだらない大人にはなるな



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信じる者


   全ての ” 儲け ” は支出から始まる


   ” 儲け ” はまず はじめに 支出 がある
     
   「 支出 あっての 収入 」
   「 投資 あっての 利益 」 である
     
   もちろん、金だけの話ではないのだが

   金を使えない人間は 人の心も掴めないし
   金儲けの下手な人間は 人付き合いも 上手いとはいえないだろう     

   まずは 自分が 出さなければ、 ” 儲け ” を得ることなどはできない

   出し惜しみなどしていれば
   ” 儲ける ” 機会を失うだけ 今以上のものは手に入らない

     
   支出 ( 投資 ) がなければ

                   ” 儲け ” は生まれない
     
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経験する


                 人は 必要なものを 経験する



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個人的に説教

「 おい。 大学生。」

キミは よくココに来てくれているね。
俺もキミのブログは何度か見ていて、自分となかなか似てる奴だな、と思っていたよ。
いずれ、話をする機会もあるかな、と楽しみにしていたのだが、こんな形で残念だ。

「 キミさ、パクっちゃダメだよ、パクっちゃ。」

人の真似をすることは いいこと。
自分が 「 いいな 」 と思ったことを積極的に取り入れていくことはいいことだ。

そうしていくうちに、自分も ホンモノ になれるから。

だがね、パクってはダメだよ。

あくまで、「 あの人はこう言っていた、俺もそう思う。そしてこう思う 」 そういった方に向かわなければならないだろう。
パクってしまえば、ただの泥棒であり、自分の価値を下げる結果にしかならないよ。

キミにも何か考えがあるのかもしれないが、パクってしまえばそれは、「 泥棒した 」 という結果にしかならない。
( 遊びのつもりか、気を惹こうとしてるのか、単純にパクってもかまわないと思ったのか、そんなことはどうでもいい。結果、ただの泥棒だから。 )


真似はしてもいいが、泥棒はダメだ。
人のモノを盗んではだめだ。それは犯罪だから。

公人的なものを個人が拝借するのは、多少目をつぶろう。
それは ” 個人の愉しみ ” として、目をつぶれる範囲だから。

だが、個人のものを個人が盗むことはダメだ。

俺も、キミも、ブログの世界では 一個人 として動いている。
個人が、個人のモノを犯してはダメなんだ。


ここのものをパクるということは、キミには素晴らしい感性があるようだ。
( 俺様のモノを欲しがるとは、なかなか見所がある )

それは俺もキミのブログを見ていて確認している。
キミは、俺の言葉などパクらなくても、もっと何か生み出せるはずだ。

せっかくそういうものをもっているのだから、パクるだけ などと、そんな簡単な方向へ向かわないで、
見たもの、気づいたこと、思い出したこと を自分なりに考えて、参考になったものは、参考になったと告白して、自分の言葉で語っていけばいい。

キミはそのためにブログをやっているのだろう?

そして、そうしなければ、それはただの卑怯者で、俺の言う カッコいい男 には、絶対になれない。
( まぁ キミはそれでもいいのかもしれないが、俺はカッコつけてるだけのダサい奴は嫌いだし、人のモノを自分のモノのように振舞う行為も大嫌いだ。そんなヤツに自分の言葉を語られてると思えば ムシズが走る。 とは言っておこう )

まぁ性格的に 面倒くさい 的なこともあるだろうが、とにかくパクってはダメだ。

なっちも反省したんだ。 キミも反省しろ。
今回、ちゃんと反省して、キミはキミの向かうべき方向 へ向かってくれ。


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men / women vol.10


         意外に思うかも知れないが


      女は 自分次第 なところが大きく

      男は 女次第 のところが大きい



         女の ” 決定 ” は 自身の想い を考えて行われる が
         男の ” 決定 ” は 守るべきもの を考えて行われている
         
         ” 決定 ” に至らない場合、それは逆となる。
          日頃のイメージは そのせいであるだろう。 



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自由 〜 ? version 〜


                 たかだか僕らの ” 自由 ” とは

                  守るべきものを持っていない 

                  とくに何も与えられていない

                  成すべきことを知らない

                 ただ それだけのこと かも知れない



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自由


         「 自由に見えること 」 が 「 自由 」 ではない

                           すべてが 「 自由 」 である



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才能と運 vol.2 〜 恵 〜


            キミが

            「 思ったほど上手くいかない 」

            「 運に恵まれていない 」

            などと感じてしまう現実は 当然のことであるだろう


            キミは すでに

            “ 才能 ” というものに恵まれているのだから


             さらに恵まれるなど 贅沢でしかない
             贅沢が過ぎれば 人は腐敗してゆく
             僕らは 与えられたもので 勝ち続けなければならない
             足りないものは
             自分の意思で 己の力で 手に入れなければならない

             ” 未来とは 与えられたもので 掴むもの ” に違いない


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才能と運 vol.1 〜 選択 〜


                  キミたちに問う

                  才能 と 運 どちらが欲しい?


                  才能ある者は運が欲しいといい
                  運ある者は才能が欲しいという

                  才能だけでは埋もれてしまうし
                  運だけでは認めてもらえない

                  あ〜悩む、どちらをもらおう?



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DIFFERENT WAY


             人の 良い所 を簡単に見つけられる人は

             人の 悪い所 を見つけるのが難しいだろう


             人の 悪い所 ばかり見つける人は

             良い所 を見つけるのが難しくなる


             表と裏、得手不得手 を考えたとき それは必然であろう


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笑える


           人が悲しんでいるとき

           一緒に泣いてあげられる

           そんな人は 心優しき 素直な人 ではないだろうか


           人が苦しい想いでいるとき

           一緒に笑ってあげられる 

           そんな人になれたら どれだけ 素敵なこと だろうか



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日常


          ” 日常 ” と いうものは 意外と 「 芸術性が高い 」


           たかだか 日常 ではあるが
           明日のことはわからないし
           もっと言えば わからないことだらけだ
           ” 最も身近 で わからない ” からこその
           ” 味わい ” というものがあるし
           当たり前のことを当たり前にすることは 極めて芸術性が高い


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夏の夜、目の前の光景から ふと思ったこと


          ハエ…

          彼らはどこに住んでいるのだろう?

          彼らは何を求めて、いまここを飛び回っているのだろう?

          考えてることとかも あったりするのだろうか?


          答え

          彼らは湧いてくるらしい

          特に目的も知らされていないらしい

          こんなこと、考えるだけ無駄だったらしい

          人の人生もまた 似たようなものか…

          そんな生き方もあるってことか…


          余計なことまで考える私も勝手 で 飛び回る彼らも勝手 なのだろう


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笑う


          たとえば 転んでしまったり

          たとえば 何かにぶつかってしまったり

          ちょっとしたアクシデントで 痛い思いなどをしたときには

          すぐに 「 ハハッ 」 と 笑ってしまえばいい

          笑える内に 笑い話にしてしまえばいい

          そういう結果に してしまえばいい


          だって

            しかめっつら で ニラむより

            笑っていられるほうが

            幸せに決まってるじゃないか


          笑えば心は晴れる 許すこともできる 笑う門には福来る


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見返りはすでに貰っている  -- マイ プラチナ ” エゴ ” ハート --


             俺は

             ” 俺のおかげ ” で 誰かが 救われればいい

             と 本気で 思っている。  わるいか?



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行列


            見せかけの行列に騙されるな

            本当に ” イイモノ ” は 自分の目でのみ確かめろ


              行列がなければ自信の持てない     
              並んでいなければ 満足のできない
              けっきょく ” 味 ” などわからない
                        そんな 貧相な人間 にはなるな


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素直でいれば見えるもの


            私の自信は

            最初からあったものでも 授かったものでもなくて

            私が ” 自分自身 ” で見つけたものだ                  



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同調する


        いいモノは シンクロし、はたまた反発し、成長し合うものである



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大人になった僕から あなたへ


    嘘かどうか 決めるのは俺じゃない 

                                            キミだ



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